
若手中堅のSelf-Starter・次世代リーダーを
── 意思をもってビジョンを描き、周囲を巻き込み働きかける
“自発”型人材の育成に
変化の激しい時代には、客観的・論理的に、誰もが認める「正解」を導くだけでは十分ではありません。
- 時に主観的になることを恐れず、意思を持って判断を重ねてコトに向かう
- その姿勢が周囲からの信頼を集め、成果へとつなげる
そんなSelf-Starterを育成しませんか。
本プログラムは、現場業務は卒なく対応できるようになってきたが現状維持傾向のある若手中堅社員を対象に、仕事への取り組み姿勢(意識)を変えていく研修です。Self-Starterになるために必要と考える、3つの意識「判断」「信頼」「意思」の理解を深め、仕事を進める3つの力「動かす力」「描く力」「任せる力」の強化をはかります。
本資料は、この研修の全体像と弊社ビジネスコミュニケーション関連の研修体系を整理したものです。人材育成担当者の方が短時間で確認できるよう、要点をまとめています。
本資料の主な内容
- ビジネスコミュニケーション関連の研修体系
- 設計コンセプト
- 近年多く聞かれるようになった「若手」「中堅」に関する問題意識/物足りなさとは
- これからの若手・中堅に求めたい「3つの力」
- シナリオを用いた学習アプローチ
- カリキュラム概要/構造
本研修が解決する課題・要望
- 自身の担当領域から出ようとしない傾向
- 変化を恐れた意思のない前例踏襲思考
- 上司や部下へ働きかけない/巻き込み方がわからない
類似プログラムとの差異
- Self-Starter研修
- 対象:若手・中堅社員(早くて3年目社員への提供実績あり)
- 目的:仕事に自らの意思を持ち、上司に新しい視点を提案し、周囲を巻き込む“自発”型人材を育成
- ビジネスコミュニケーションⅡ(該当資料ダウンロードページはこちら)
- 対象:2~4年目
- 目的:上司の思考を先回りして任された仕事を“自立”的に推進/完遂できる若手社員を育成