AI時代の
新入社員育成を 再設計する

AIで成果物は作れる
だからこそ、人が育つ仕組みが必要になる

AI活用を前提に、仕事を前に進めるための「仕事の型」を育成。受講前後の変化を定量的に可視化し、一人ひとりの強みと課題に応じた育成につなげる新入社員育成プログラムです。

SCROLL

なぜ今、新入社員育成を
見直す必要があるのか

AIで成果物は作れても、判断力は育ちにくい

AIの回答をそのまま使い、成果物の質を自ら判断しないまま提出してしまう

試行錯誤する経験が不足しやすい

考えて試す前にAIで答えが手に入り、自分でつかむ経験が積み上がらない

仕事の進め方が自分のものにならない

AIに聞きながら進めるため、次の仕事で同じ手順を自分で組み立てられない

3つに共通する原因

足りないのは、AIの使い方ではなく「仕事の型」

判断する力、試行錯誤の経験、自分で組み立てる手順。どれも、仕事を前に進める「型」があってこそ育つものです。AIの力を成果につなげるには、この型を身につけることが欠かせません。

AI活用スキル
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仕事の型
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安定した 成果

受講者の「今」が、見える研修へ

「仕事の型」は、まずやってみて、自分の“今”を知るところから身につきます。本研修では、演習でのやりとりをAIが分析し、一人ひとりに“今”を返します。その結果は、人事担当者にもレポートでお届けします。

AI時代前は、一律の研修と一方的なフィードバックで個々の状況が見えにくい。AI時代は、一人ひとりにAIが伴走して即時・個別にフィードバックし、人事も学習状況をレポートで把握できる。

AI活用をめぐる人事の声

AI出力をそのまま提出するケースが多く、学生から社会人への転換期にAI依存でよかったのか疑問があります。(IT・電機)
PDFを渡してもAIの要約を見るだけ。アウトプットはきれいですが、実際に身についているのか不安です。(ソフトウェア開発)
社内ではAI活用を進めているのに、新人研修だけ取り入れないことには違和感があります。(ITサービス)
研修でAIを使わせない判断をしましたが、それが本当に最適だったのかは再考の余地があると感じています。(総合商社)

※2026年7月開催「ふりカエル」参加者アンケートより

育つ実感を、新入社員に。見える安心を、人事に

一人ひとりの学びを見える形にして、チェンジが新入社員の成長を支援します。

なぜ、チェンジの
新入社員育成が選ばれるのか

AI×育成知見

現場で磨いた知見を、AI時代の育成に

5万人以上

受講者数(20年以上の累計)

  • 96%のお客様が継続を希望
  • これまでの実績を通じて、受講者のつまずき・成長ポイントを熟知
  • 研修現場で磨かれた知見を書籍化

※ 96%は顧客満足度調査の結果

認定講師ネットワーク

多様な受講者に、確かな質の研修を

200名超

チェンジ認定講師在籍

  • 面接・模擬登壇など独自審査を通過した認定講師のみが担当
  • 受講者特性や業界に応じて最適な講師をアサイン

確実に成果につなげる運営力

大規模な研修でも、安心して任せられる運営体制

20年

安定した運営を継続

  • 研修設計から運営までワンストップ対応
  • 大規模・複数拠点研修も運営品質を担保した安定運営
  • 当社起因による研修中止実績なし

新入社員育成を、AI時代に合わせて見直すために

育成の見直しを社内で相談するときに使える、課題の整理と研修の全体像を1つにまとめました。