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オンラインでの働き方研修(管理職編・メンバー編) オンラインでの働き方研修(管理職編・メンバー編)

テレワークでチームの生産性が落ちていませんか?

コロナ禍の影響を受けて、多くの企業がなかば強制的にテレワークせざるを得ない状況下に置かれました。

そのテレワーク導入後、個人・チームの生産性が落ちていたと感じている管理職は8割超にも上ると言われています。テレワークのやり方は現場任せという企業も多く、管理職が手探り状態で悩みながら対応されているようです。そのためか、必要以上に細かくメンバーの様子を確認されたり、メンバーに都度報告を求めたりすることが増えたようです。管理職にとってメンバー管理は重要ですが、メンバーの立場から見るといかがでしょうか?

 「仕事がやりづらい」
 「上司から信頼されていないのか」
 「監視されているようだ」

と感じている人が多いのです。
では、メンバーがそれぞれの上司のやり方に合わせて我慢するしかないのでしょうか?

テレワークのコツを掴んで、チームの生産性を向上させる

管理職・メンバー双方がオンラインの特性を理解し、それを踏まえた働き方にシフトすることが重要です。そして、企業や部署によって理想の働き方が異なるので、

  • 他社事例だけでなく、受講者同士でのテレワークを行ってきた経験から学びの抽出、シェア(インプット)
  • 受講生ご自身による、今後の働き方について検討し、アクションプランの決定(アウトプット)
  • アクションプランの実践と検証(トライ&エラー)

上記を繰り返していくことで達成できるのです。

テレワークのコツを掴める

オフィス勤務の在り方をそのままオンラインで実現しようとするのではなく、それぞれの特性を見極め、オンラインで実現できることを踏まえた業務遂行がポイントになります。

【コース概要】 ~管理職編~

  • リモート環境でチームメンバーと対面でコミュニケーションが取れない中、オンラインを通じてチームの生産性を維持・向上させる要点を学習します
  • 意図せず多くのメンバーがリモート環境下に置かれたことで得た「経験」や「実感」を持ち寄り、各自の状況に合わせた教訓やヒントを持ち帰ります
  • 特に、仕事を進める一連の流れに沿って、他者との連携やコミュニケーションの側面に力点を置いて学習を進めます

【学習のゴール】 ~管理職編~

  1. リモート環境の不便さや不具合の実感を土台にしつつ、「昔はよかった」の発想を脱し、リモートならではのメリットや新しいあり方に目を向けられるようになる
  2. ビデオ会議等、とかく目の前の「ツール」に目が行きがちなところを、ツールが変わることで本質的に何が変わるのかに着目できるようになる
  3. 本来対面やリアルでも「やるべきだが徹底できていなかったこと」が、リモート化により炙り出される構図を理解し、ツールや環境に左右されずに成果につながる働き方を追究できるようになる

研修の流れ【時間割】 ~管理職編~

【コース概要】 ~メンバー編~

  • 上司や同僚と直接コミュニケーションが取れない状況の中で、オンラインを通じて、いかに生産性を維持・向上させるかを学習します
  • 特に、オンラインの特性を踏まえてた周囲との連携や仕事を進めるかを学びます

【学習のゴール】 ~メンバー編~

  1. リモートワークになることで感じる不便や不具合がどういったもので、逆に得られるものが何かを考え、リモートワークならではのメリットに目を向ける
  2. 相互の状況・状態が “見えない” なかで、どの程度の頻度で、どうやって報告するかを理解する
  3. ビデオ会議・チャット・電話にコミュニケーション手段が変化した際の、それぞれの使い分けや組み合わせを理解し、特にオンラインでの会議の在り方を理解する

研修の流れ【時間割】 ~メンバー編~

テレワークでの働きやすさ、チームの生産性を向上します

「働きやすさ」と「チームの生産性向上」を目的としているため、管理職編とメンバー編とではコンテンツの中身が異なるのが特長です。
管理職編・メンバー編とで共通するのは以下の3つの観点です。
 「リモートワークで失うもの・得られるもの」
 「仕事の進め方・任せ方」
 「コミュニケーション」
これらに加え、管理職編ではもう1つの観点を加えており、
 「メンバーの評価」
についても学習します。

御社ならではの【新しい働き方】

株式会社チェンジの『オンラインでの働き方研修(管理職編)(メンバー編)』は、コロナ禍の前から何年もテレワークしてきた弊社社員やお客様など、多くの現場の声を反映して制作しました。テレワークに対する悩みを抱えていても、上司や人事関係者に相談できているのは極一部の方のみです。自身の評価が下がってしまう可能性や、ネガティブな印象を持たれてしまうことを懸念して、口に出さず、グッと堪えている方が多いこの問題を乗り越えましょう。
管理職・メンバー双方の気持ちを反映させた、御社ならではの【新しい働き方】を見つけませんか?

私に、ご相談ください。

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嶋田 直樹

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