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OJTが機能するための4つのポイント
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チェンジの考える人材育成コンサルティング

 

「ワカルからカワル」の実現に向けて

株式会社チェンジは、コンサルティングと研修2つのサービスを組み合わせることにより、企画から実行まで一貫した人材育成サービスを提供しております。
コンサルティングサービスにより、人事戦略~人材育成方針・体系の構築、研修の企画・プランニングを行い、研修サービスにより研修カリキュラム・テキストの作成から講師派遣を行なっています。
OFF-JTとOJTとの連携とあわせて、研修実施後に研修の効果測定を行い、受講者の知識・行動の定着化とあわせて、研修の改善・改廃の企画、職場環境へのフィードバックと社内における育成文化の醸成を行ないます。
 

人材育成の現場をカエル

毎年4月の新入社員研修が終わると、全社員対象の研修が始まります。選抜教育に階層別の研修の企画と実施、そして、日々の研修で発生する連絡、受付、会場の設営業務等々、人材育成担当者は、日々の業務に追われています。その結果、人材育成の方針策定、企画や仕組み作り等々、本来考えるべきことになかなか時間を取ることができない状態にあります。
チェンジでは、コンサルティングサービスを通して、人材育成担当の方の業務を整理・効率化し、また、非コア業務のアウトソーシング等、企業の人材育成担当者が、真に育成を考えられるお手伝いをしたいと考えています。会社の人材の変化は、まず、人材育成担当の変化から。人材育成担当の変化を通じて人材育成の現場を変えて行きます。
 

カワルをミエルに

研修は沢山実施している、受講生の満足度も高い。でも、これで本当に企業は変わるのでしょうか。効果のある研修を必要十分に実施できているのか。社員のニーズは満たされているのか。人材育成担当が抱える大きな課題の一つです。
人の成長は一朝一夕に見えるものではありませんが、企業は見える形での業績の変化を求められています。
人材育成部門はコストセンターです。しかし、一方で、未来の成長を生むインベストメントセンターでもあります。投資である以上、その投資には投資対効果が求められます。研修の効果を測定し、研修自体の改善から全体の研修体系の改善へ。そして、研修募集方法の改善から、研修内容が使える職場に向けた改善へ。
研修の効果測定を基点に、研修と職場を改善し高度化するサイクルを実現していきます。

 

ワカルからカワルへ。そして、カワルをミエルへ。人材育成の観点から、人を変え、企業を変え、日本を変えるお手伝いをしていきます。

Change People, Change Business, Change JAPAN

   

 
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