| 代表取締役社長兼CEO:神保吉寿(じんぼよしひさ)
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| 岡山大学法学部卒業後、アクセンチュア(当時アンダーセンコンサルティング)に入社。人・組織を中心テーマとして大手企業を対象に、新規事業計画立案、情報システム構築・導入等のプロジェクトを多数担当し、同社の当時の規定上最短となる2年半で上級職へ昇進。
1999年6月に会社からの管理職昇進オファーを辞してアクセンチュア退社、エンプレックス株式会社を経て2001年9月神保コンサルティングオフィスを設立、企業再生等を手がける。
2003年4月、株式会社チェンジを設立、代表取締役社長兼CEOに就任。
執筆活動に、「eコミュニケーション検定協会」公式テキスト、『人を変え組織を動かす25の鉄則』(ダイヤモンド社)執筆協力。
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| 代表取締役COO:福留大士(ふくどめひろし)
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| 中央大学法学部卒業後、アクセンチュア(当時アンダーセンコンサルティング)に入社。人・組織を中心テーマとして大手企業や官公庁を対象に、新規事業計画立案、情報システム構築・導入等のプロジェクトや、社内一事業部全体の中期経営計画策定等を担当。
2001年9月に同社を退社、神保コンサルティングオフィスに参画、企業再生等を手がける。
2003年4月、株式会社チェンジを設立、代表取締役COOに就任。
執筆活動に、『入社3年目までに読む、10の質問シリーズ!(第1巻〜12巻)』及び「eコミュニケーション検定協会」公式テキスト。
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| 取締役:伊藤彰(いとうあきら) |
| 一橋大学商学部卒業後、アクセンチュア(当時アンダーセンコンサルティング)に入社。人・組織を中心テーマとして大手企業を対象に、企業風土変革、BPR(Business
Process Reengineering)、情報システム構築・導入等のプロジェクトを多数担当し、同社の当時の規定上最短となる2年半で上級職、同じく最短となる4年半で管理職へ昇進。
2003年4月に同社を退社、株式会社チェンジに取締役として参画。
執筆協力に『知識創造経営の実践−ナレッジマネジメント実践マニュアル』(PHP研究所)。 |
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| 取締役:金田憲治(かねだけんじ)
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| 国際基督教大学大学院教育学研究科修士課程修了後、アクセンチュア(当時アンダーセンコンサルティング)に入社。人・組織を中心テーマとして大手企業を対象に、IT戦略立案、役員人事制度の設計、コーポレートガバナンス、BPR(Business
Process Reengineering)、情報システム構築・導入、ジョイントベンチャー(教育事業)設立等のプロジェクトを多数担当し、同社の当時の規定上最短となる2年半で上級職、同じく最短となる4年半で管理職へ昇進。
2003年6月に同社を退社、株式会社チェンジに取締役として参画。 |
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| 取締役:石原徹哉(いしはらてつや)
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| 早稲田大学政治経済学部卒業後、アクセンチュア(当時アンダーセンコンサルティング)に入社。人・組織を中心テーマとして大手企業や官公庁を対象に、企業風土変革、組織改革、情報システム構築・導入等のプロジェクトを多数担当し、同社の当時の規定上最短となる2年半で上級職、4年半で管理職へ昇進。
2003年11月に同社を退社、株式会社チェンジに取締役として参画。
執筆協力に『知識創造経営の実践−ナレッジマネジメント実践マニュアル』(PHP研究所)。 |
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| 取締役:サチン・チョードリー
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| 幼少時代を日本で過ごし、インド帰国後、インド某大手旅行会社と日系企業の通訳・コーディネーターを経て、1996年に再来日。2001年に、ITコンサルティング、システム開発、旅行部門からなる株式会社サクセスTRCを設立、代表取締役に就任。(現在は退任)
その後、Abacus Venture Solutionsの代表取締役会長(現任)、株式会社ITTRの代表取締役社長(現任)に就任。
2009年1月ITTRのパートナー企業である株式会社チェンジの取締役にとして参画 。
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| 取締役:高橋範光(たかはしのりみつ)
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| 東京工業大学大学院社会理工学研究科価値システム専攻修士課程卒業後、アクセンチュア(当時アンダーセンコンサルティング)に入社。地方公共団体、通信会社、広告代理店、製造業のIT、Web、人材系プロジェクトを多数担当。
2005年5月に、株式会社チェンジに入社。2009年10月に、取締役に就任。 |
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